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居留守をよく使います。

電話も訪問者も。

宅配人の敵です。





玄関に鼠の死骸……

クワイが転がっているのかとよく見たら尻尾だった(ノД`;)

昨夜猫が玄関でごそごそしていると思ったんだ。




不定期ではありますが仕事は大抵2,3日おきに休日がもらえるので体力的には楽です。

前回の和食予告どおり、今晩はサバの味噌にとえのきの明太子和え、大根のみそ汁をつくります。

料理の上手な女になろう。



とにかく出来ることを増やしたいです。切実に。


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七転八倒

七転八倒ってイヤな言葉だよね

転がって倒れ苦しみもがく姿がダイレクトに目に浮かぶ4文字だ。





人任せなくせに願望や衝動は強く、

好き放題したいという衝動に突き動かされては我慢している。







自由に恋をできたらいいのにな。

小さい頃からなりたかった職業に飛び出せたらいい。

びくびくと他人の顔色を伺うするのはやめにしたい。






なるべく迷惑をかけないやりかたで自分の望む人生を歩めばいいのに、

どうして一歩目からブレーキをかけてしまうのかな。








満足しているはずなのに、自分で選んでそうしているはずなのに、

ときどきひどく窮屈で、退屈で、強い孤独を感じ、

そういった悩み事が必ずしも生産的でないことに滲むような痛みを感じる。






環境にはとても恵まれているから完璧にひとり相撲なんだけれども、それがまた虚しい。










だいたいこんなことを感じるのは呑み会の後です。

今日は会社主催の忘年会でした。



場に馴染めなければ馴染めないで自分を責めるし、

楽しかったら楽しかったでみんなと別れがたくて寂しくなるしでどうにもコントロールできません。



というか感じすぎて自分でアホだと思います。



年末調整やっと提出しましたー。

社会人初!




締め切りの今日、社内のホワイトボードに「未提出人物」として名前が張り出されて恥ずかしかったです。

用紙を小脇にかかえて事務所まで走ったね。



宿題と同じで提出したら解放感(^^)/

るんるん

今日の休日は充実してた

給料出たからな(^ω^)





いよいよ冷えこんできたのでクリーニングにコートを出してきました。

ハイコースを奮発(^ω^人)v



前から気になっていたコフレドールのアイシャドウをやっと手にいれました。

日常使いにするのでオレンジ系。

ラメパールのきらきらが冬らしくて可愛い。



冬服も毛玉だらけのものばっかりなのでブルーグレーの新しいニットカーディガンを購入したり、ブランケット手に入れたり、少しずつぬくいものを揃えはじめています。


デザインもこだわりたいけど何より数をそろえなければねぇ。

なのでg.u.が頼もしい。

ポンポンのついたニットキャップが特別価格で290円だった。

すごくない!?





夕飯はトマトのファルシー。

トマトをくりぬいて、お肉を詰めて、パン粉とバジルをまぶしてオリーブオイルでこんがり焼くというもの。

トマトが器なんて女子会で自慢できそうな一品でしょ。



レパートリー増やすのに必死です。



次は和食いくぜー。


時計

W.jpg

気に入ったからって同じものをもう一つ買ったものの、いざ買ってみると片方しか使わないっていう。

冷えるね

帰宅

もこもこスリッパを昨日はいたら暖かかった。

前回はなんで寒いと思ったんだろう。

ぬくもりを感じた。

みなさん、もこもこスリッパは暖かいです。






心がざわざわします。

このざわざわは……久しぶりに仕事でSさんを見かけたからだと思います。

ふっきれたと思っていたのに自分の意思とは無関係に反応する心に「ええい、おさまれ」と押さえ込んでいる状態です。

正直苦しい。

かすかに触れ合った縁でしたが、終わりは私からハッキリとさせたので、都合のいいこといえない。





なんで、こんなに考えすぎて強烈なブレーキをかけてしまうんだろう。

どうしてもっと委ねることが出来ないんだろう。





恋というのは楽しいですが、同時に死ぬほど苦しい。

勢いあまって布団の中で泣いてるし。




ただのひとり相撲。

強がるのはもうやめにしたいのに。

やめやめ!

ささくれからの回生。

さっきのじゃ八つ当たり記事じゃんねぇ。





楽しいこと。

前もアップしたけどウツボ。


ぱくーもぐー


これを見ると癒されるんだ。

モコモコ部屋スリッパ


もこもこスリッパ。

早速履いてみたけど思ったほど暖かくなかった。

履かないよりは暖かくていいか、という妥協のもと使用してます。




途中参加で例の忘年会に参加しました。会社の。

独り身が多いせいか社員同士やたら仲のいい会社でして(いいかげん「大丈夫?」と心配になるほど。仕事と友だちって違うし)。

そんな私も少し彼らの「仲間」っぽくなってきました。





楽しかったんですが、私の悪いクセでその場の空気になじみきれない寂しさを感じてしまいました。

みんがが私のことを「破目をはずせない子」扱いするのが嫌で嫌で。

私としては盛り上がっているのに「頑張って空回りしてる」みたいな目で見られている気がしてそれも偏見だ!!みたいな(それとも自意識過剰か)

あからさまに話かけにくそうな顔をされると傷つくんですけど、という私の意見。



むー。

多分、こういうことも感じすぎなんだろうね。


暗がりに

あてどもなくいびつなこの世界を愛そうよ

地図

地図

小学館の大地図。

古本屋でビックリ、1冊105円で手に入れた!

掘り出し物(^ω^)




「世界大地図」の方はローマの本を読んでいて地理がよく分からないときに開くとよく分かるようになるよ
(`・ω・)b



歴史小説を読むようになって、地図が欠かせないものだということを知りました。

風土(地理的なこと)が人間をつくるということが、歴史を読み解くに当たって大きな要素なんですね。



水(湖・河)があるから繁栄しやすい、とか、流通に有利で商売が盛んに行われやすい場所だとか、

部族間で争いが起きやすい場所とか、逆に隣の文化をもらって繁栄する場所だとか。

場所って大事―――ということが初めて理解できたというか。




地図で位置関係を調べるうちにビジュアルで頭に残っていいです。

学生時代に気付いておけば受験勉強がもっと楽だったのに。

ていうか、私の勉強ってただただ暗記するばかりで「なぜそうなるのか」をまったく無視したものなんだったんだなっていう反省をいまさら(おいおい)。




そこには山あり川あり海あり、気候も合わせて、それぞれの風土が立体的になるのが感動。

人間ばかり見てても歴史って分からないものだな~って。








文学をする人にはわりと身近な科目であることもあって「なんとなく得意だろう」というなんとなくな付き合いがありつつ、根がものぐさなものであまりに膨大な「歴史」というものに深入りしないようにしていたのです。

ほら、集中力の問題とか(´`)……。

追えば果てしない過去に「どうせ手をつけたところで全てをモノにすることなんて出来ないんだろぉ~」みたいに思っていたし。

でも、いざ手にしてみるとやっぱり奥が深い。

人間の生き様ですもんね。




読むほどに世界がつながって、自分の中に土地と時間が広がっていくのが恍惚なほど快感。

何度も言うように全てを知るのに追いつけないほど歴史は膨大かもしれないけれども、

どこから拾ってもきっとどこかでつながっているので
(例えばヨーロッパと中国というまったく違う土地のまったく時代の違う本を読もうとも、まったくの無関係とは言いがたい。当時の外交とか含めて。)

それだけに、私、これさえあれば本当に一生暇をせず生きていけるかもって、思いました。




まあ~、それでも飽きたら仕方ないんですけども(´ω`)(笑)



ほんと、趣味にはいい。

完璧に道楽ですが、体力・気力・時間に余裕があるときは心ゆくまで調べてます。

震源地が近かった

中・四国で震度3~5の地震がありましたね(´Д`)


私はというと会社にいました。

事務所に2,3人しか残っていなくて、みんなそろそろ帰ろっかな~という空気だったんですが。



ぐらぐらっとくるとみんなハッと息をのむね。



家ですぐさまニュースをチェックしたら、地域によってはガラス窓が割れちゃったところもあるみたいです。

電車がとまらなくてよかった……(・ω・`)

震度4の余震が続くとテレビでいっていたので、心しておこう。

ぴーるる

蛸のぺペロンチーニが美味でした。



親戚の子の誕生日会はイタリアレストランでランチ。

おじいちゃんがひ孫のために開催した誕生日会なのにイタリアンは口にあわないからって家で待ってるって。

じい様がいないと盛り上がりに欠けるぢゃん…(・ω・`)





私はというと、従兄弟家族とは普段あまり会わなないくせにこういうときだけ便乗するという(笑)

ケーキも食べたぜ。



子どもたちへの絵本、気に入ってくれるかドキドキしたけど喜んでもらえてよかったです。

封を開けた子どもたちの「きゃーっ」という喜声に、心底ほっとした。

それから思わず頬がゆるんだ。










帰ってからはひたすら読書。

司馬遼太郎と塩野七生を交互に読んでいるといいましたが、ここ数日は塩野七生の番。

で、やっと『ローマ人の物語』を9巻まで読み終わりました。


ローマ人の物語〈9〉ユリウス・カエサル ルビコン以前(中) (新潮文庫)ローマ人の物語〈9〉ユリウス・カエサル ルビコン以前(中) (新潮文庫)
(2004/08/30)
塩野 七生

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もぉ~、ローマの道ながすぎるわ!!!

すでに息切れ!!

43巻まで辿り着けるかなぁ……(´Д`;)




今「ローマ人の物語」ではカエサルが活躍しているところです。

おもしろいんですが、カエサルに入って若干読みづらくなったのは気のせいでしょうか。

ローマがだいぶ成熟してきて、政治のあり方など細部で混迷がうまれつつあるようで、

膨大すぎる情報から塩野さん自身やむを得ず省略した部分がけっこうあったんじゃないかという印象でした。


私はその次の次あたりにくる「悪名高き皇帝たち」が楽しみなので(ネロとか)、ユリウスの章をなんとしてでも突破したい。




次の司馬遼太郎の番には『坂の上の雲』を読むつもりです。

1巻は待ちきれなくて新刊で用意しました。2巻以降は古本で安く求めようと思っています。




シリーズ物に手を出す時にはちゃんと読破できるか、読む前に不安になります。

なにぶん飽きやすい性分なもので(笑)

気に入った作家も書き癖や思考パターンが分かると飽きちゃうんですよねぇ。

なので私の本棚には2巻まではあるのに3巻以降が尻切れトンボなシリーズ物がわんさとある(^з^)




それを考えると「ローマ人の物語」は、ほんとにコツコツと頑張って読み進めてるな。

これも塩野七生のローマへの愛情と情熱があってこそですぜ。

『坂の上の雲』も覚悟した上での挑戦だが果たして!


出かけてくる

親戚の子のお誕生日会です

従兄弟の子

今年で5歳



おいしいものをごちそうになりにいく(´ω`)



プレゼントは絵本

3びきのくま―イギリス民話より3びきのくま―イギリス民話より
(2009/06)
たちもと みちこ

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スプーンさん (ブロンズ新社のFirst Book Series)スプーンさん (ブロンズ新社のFirst Book Series)
(2003/08)
中川 ひろたか

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渡してきます



なにがこんなに虚しさを呼ぶんだ


けろぴょん

ヤドクガエル

蛙が苦手な人はご用心。










ヤドクガエルⅠ


三つ指をついて帰りを待ってくれていた。



黄色のヤドクガエルの腹が真っ黒なのがいい。









うしろ姿はこんなかんじ



ヤドクガエルⅡ


ガチャポンで100円玉3枚分で連れて帰りました。

パートさんの教育

結局いつもと変わらない、まろまろした休日だった(・ω・`)



で、今日は出勤。

私の勤務する会社はお歳暮なんかで年末が一番忙しく、それにあわせて11月~12月の短期パートさんを募ります。

いよいよ年末パートさんが研修に姿を現すようになりました。



私も新入社員ながら教える立場なのでして。

これが、今の私にはまだ「難しいな~」って(´ω`)




枝葉の作業をパートさんにしてもらうのに、幹のどこまでを説明すべきか悩みます。

私が1年かかって体で覚えた“幹”の全てを1週間で完璧に仕込むのはさすがに無理。

全てを説明しようにも駆け足にならざるをえないですし、そのせいで逆にパートさんの混乱を招いてしまって「最初から言わないほうが話が早かった」なんてこともあります。

どこをどう省いて、どこをどうピックアップするか、どう伝えるか、いかに理解してもらうかが私の腕にかかっているわけです。




しかし「なぜそれが必要なのか」というのを順序だてて理路整然話すのが苦手な私

orz

思考回路よ頑張れよ!!と脳髄に鞭を打ちますが気合だけで乗り越えられる類のものではない

orz




パートさん各々の察し能力の違いというのも、もちろんありますが、

自分の仕事をうまく配下の人たちに渡してまわせるようになるのも私の仕事のうち、というか責任ですよね。

まだまだだな、って。

パートさんにとってAとBを整然とつなげられる数式を編み出すのが、これからの課題です。

超、課題。

ひたすらにぬくもりを求める

早朝の寒さに打ち勝つにはどうすればいいのだー!!

今朝は5時半起きの出社でした。

ええ、5時半に起きました(二度言う)




明日は休日です。

何して過ごそうかなぁ。

ドライブしたいけど、どうかな。



寒くなるといつも狭い活動範囲がよけい狭くなります。

私にぬくもりを……。



部屋用のスリッパ買おう。

そしてモコモコくつしたも買おう、今年も。



最近本はしっかり読んでいるので逆に本を読むだけの休日にならないようにしよう、という微妙な心がけ。

銅夜


前髪が伸びたので美容院でカットしてもらったらパッツンになった(・ω・`)

指定してないのにパッツンになった。







早くも忘年会のお誘いがあったのですが、

「その日は仕事の遅番だから参加でません(;ω;)」

で、切ないです。

これを書きながら思い出してへこんだorz

冬がしのびよってるよ・・・・・・

寒くなってきましたねぇ。

マフラーして出勤したら「早っ」って言われました。

私、寒さには勝てない。

負けでいい。負けでいいから防寒着をくれ。




またまた支店出勤です。

小さいところから点数を稼ごうと思って、ゴミをさっと拾う振りして「私こんなに頑張ってるよアピール」しまくってます。

多分周りには見抜かれている。

美術館でみつけた万華鏡。

気がむいたときに覗き込んでみる。

無花果の輪切りのようでもある。

万華鏡Ⅵ




肌を合わせてみても他人の気持ちは分からない

だから自分のことを理解してもらえるのはとても嬉しい

理解してもらえた後にそっけなくされると、がっかりする


読む読む

また増殖

毎年、秋はもっぱら「読書の秋」と「食欲の秋」。

「スポーツの秋」は多分一生こない。



部屋を見渡したら家具と本しかなくて、本棚に入りきらない本たちが家具に寄りかかっている。

それを眺めて満足……。

青梅甘煮をつつきながら紅茶をすする秋の夜長。

実は私メガネっ娘なんですぅ(←新しいアピール法)



や、寝る前だけなんですけどね。

この前、寝る前にトイレに行こうとしたら、メガネをドアにバーン!!ってぶつけて超痛かった。

右目に青タンできるかと思ったらできなくて「あー、よかった」っていう話。

遠くて近い

ものすごく久しぶりに支店勤務でした。

おお……新鮮だ。



オープニングスタッフとして働いていたパートさんが一人、今月限りでやめることになりました。

家庭の事情だって。

その人と私とで一緒に働くのは今日が最後。まだもう少し顔は合わせるけど。



人の別れはいつだって唐突にくるのだし、23年も生きていればあっさり心に区切りもつくもので、

お互い「寂しくなるね」とは言うけれど、とても淡白だった。


「もう会えないかもね」「元気でね」と握った手は温かかった。

私がこういうとき、もっと気持ちを表すのが上手だったなら、もっと感動的にお別れが出来たのかもしれない。

「じゃ、さよなら」で終わってしまった。



感謝の気持ちとか、惜別の気持ちとか、

もうちょっとなにか伝えられることはあったんじゃないかな、と帰りの電車の中で考えてみたけど、

手の温かさで十分わかり合えたよねって、そう感じられて。

まぁ、よかったかなって。


旅の思ひ出

でもときどき思い出す東京


昨日ゆっくり休んだので、快調でした。


東京駅近辺の「鈴らん通り」

鈴らん通り



この道の先には……



コインランドリー


コインランドリー





不経済なので上司(女性)とお金半分ずつ負担し合って、同じ洗濯機で洗ってました。

近くのドトールで抹茶ラテを飲みのみ時間をつぶした思ひ出。







マップ


浅草に行くための地下鉄。

日本橋から勇んでいったぜ。

素直に浅草駅で降りればよかったのに、よくわからなくてまんまとふたつ前の浅草橋駅で降りてしまった(不覚)。





自力で地下鉄を乗り継いで「こんなところまできたー!」の感動をおめた一枚↓

こんなところまで


浅草の後に行った両国の江戸東京博物館の道中の標識


夕飯は鶏系

休日。



かかりつけの眼科にコンタクトの処方箋をもらいに行ってきました。

その足でいつものめがね屋で新しいコンタクトを受け取りました。


そろそろメガネも買いかえたし。レンズの度数をかえながら10年近く同じフレームをつかっているという。

そろそろヤバい物質が溶け出してるんじゃないかと思います。

プラスチックの赤いフレーム。








お昼は読書。至福のとき。


司馬遼太郎、興味のあるものから順番に読んでます。

今、四冊目。

徳川慶喜のあと、対談風なのを2冊、たったいま『殉死』を読み始めたところ。

大学は半分歴史系だったくせに、明治時代の諸々がよく理解できなくて辞典をひきっぱなしです。


殉死 (文春文庫 し 1-37)殉死 (文春文庫 し 1-37)
(1978/09)
司馬 遼太郎

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乃木希典、悲劇の香りのする人。

繊細で神経質なところがあって詩をよくした文人タイプの人間だったそうです。

ん~、文人タイプの人間ときてなんだか納得してしまいました。



殉死する人間って精神主義者なところがあるというか(精神主義という言葉は司馬氏の受け売りですが)、

「具体的・物理的に物事を対処する」とは少しはなれたところに生きている人間が陥りやすいような気がします。

こう、形から入るタイプの人が喜んで向っていきそう。



まだ読み途中なのでなんともまとめられませんが(読んだ本の感想をまともにまとめたことなんてないけど!!)

人間、適正を誤ると悲惨だというのが今の印象。

とにかく彼は文系の人間だったと思います。

たとえば歌詠みになっていればもっと違う評価が得られていたかもしれない。

学術や、美術系統にむかっていれば一角の文化人になっていたかもしれない。



適正通りの道を歩み才能を伸ばせることほど幸せなことはないんじゃないかって……。

……………。







(……何をいっているのかよく分からなくなってきた→(゜゜))










話は休日に戻って、夕飯は鶏肉です。

なんか、気がついたら鶏肉料理ばかりつくってました(´Д`)



●「大根と鶏肉のこっくり煮」

●「もやしとささ身のごまマヨネーズあえ」

●鶏がらスープ

●小松菜のじゃこ煮(鶏出汁)

●きのこのバター炒め



鶏パーティーだ!

鶏肉の出汁をつかいまわしたがために鶏味になってしまったという単純な理由。

でも、ひとつひとつの味付けは気合をこめてつくりましたよ! (´∀`*)

多分今夜も家族は「おいしい?」攻めにされる(私から)

カギカッコがついてるのは料理本を参考に作ったものでタイトルも本からそのままです。


女子としてもっと料理がうまくなりたい~!



夕飯のあとはおしるこというデザートも待っていて(市販)うきうきです。

読書しながらたべるんだ。

行儀が悪い? (´∀`*)

平熱に戻ります

東京熱はだいぶ落ち着きました。

次も行きたい東京なり。



東京から帰って、体力的には消耗してて、

でも聴いてほしい出来事が沢山あってアップした記事なんですが、

ブログにみんながコメントをくれたことがね、

すごく嬉しかったんですよ(・ω・`)


日常の、もっと些細なブログに戻りますが

次回の土産話のときもたっぷりよろしく(笑)(^^)/☆

余韻がかなり薄れてきた

東京スカイツリー

見ちゃったー。

スカイツリー見ちゃったー。

浅草から。


シュピーンってたってました。

けっこう普通でした。



うーん……、東京タワーのほうが初めてみたとき感動した気が。

赤いのとか、エッフェルみたいなフォームとか、けっこう重要だよね。

貫禄が違う。





時刻表

今回1位2位を争って感動したもの、それは公共交通機関が発達していること!!

5分ごとに電車がくるって素晴らしすぎる。

広島のローカルはね、早くて30分ごとですよ。

乗客の少ない日中なんて1時間に一本ですよ。



修学旅行のときもかなり感動しましたが、今回もしみじみ感動してました。

地下鉄でしみじみしている女。




日本橋

日本橋。

うああ、ここが歴史的に有名な日本橋かぁ!!

お江戸日本橋

この「お江戸日本橋」っていう響き、日本人の奥底に眠る江戸魂を揺さぶられないか(何者だ)。

両国の江戸東京博物館でもはしゃぎました。

これで江戸魂を網羅した(´∀`*)(意味不明)



そして浅草

さっきの記事、「反感を買うかな」と若干ビクビクしながらの更新です。





最後の日はせっかくなので観光に、と浅草に寄って帰りました。


浅草

浅草!!




浅草の

浅草!!




雷門

浅草浅草浅草!!!!!雷門!!!






はぁ~、やっぱり楽しかったです!(´∀`*)

浅草の赤って刺激的でいいよね。



高校の修学旅行で東京だったんですが、お土産買うのに夢中で雷門見落としちゃったんですよね。

それがすごく心残りで。

「うう……やっと会えたね」ですよ。

雷門を撫でさすらんばかりの勢いでしたよ。




おみくじ一回100円。

みくじに1~100の番号が振ってあって、棒の番号と同じ引き出しの番号をあけるとみくじが入ってる形式でした(って、説明じゃ分かりづらいですね。写メ撮っておけばよかった)




ノリノリでやったらフツーに凶でした。





orz




しかも


3回ひいて3回とも凶



数字一個もかぶらなかったのに。

浅草容赦ねぇな(ノД`)゜・゜




そんな浅草でした。


プロフィール

吉良 林檎

Author:吉良 林檎
本と紅茶、料理にお菓子。

こんまり、楽しい日々。

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